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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

手順の意味や根拠を知ることができ、理解が深まり、早く実践してみたくなりました

参加されている方の職業もさまざまで、年齢層も幅広く、それぞれの方の考えが聞けて、とても勉強になりました。
座学では、何となく聞いたことのある話から、全く知らなかった内容まで一つひとつ丁寧に教えていただき、自分の中の知識が増えていくのが楽しかったです。
ワークでは、初めてお会いした人と「もっと話したい」と感じることができ、すごくおもしろかったです。
ベビーマッサージはやはり一つひとつの手順の意味や根拠を知ることができ、理解が深まり、早く実践してみたくなりました。
それぞれの講義や実技がどれも興味深く、多くの学びを得られることができました。

助産師 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 461期]

さまざまな実体験を聞くことができ、とても参考になり、勉強になりました

いろいろな職種、子育て中のママ、病児保育で働いた経験者、助産師さんなど、さまざまな実体験を聞くことができ、とても参考になり、勉強になりました。
あそびを楽しむことの大切さ、距離感を縮める方法、アタッチメント理論、ベビーマッサージが勉強でき、今後の仕事場で活かしていきたいと思います。

看護師 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 461期]

助産師として、妊娠期から愛着形成ができるようなケアの提供について考える機会となった

改めて、アタッチメント・発達心理学について学ぶことができてよかった。生まれた後の、母子の関わりのアタッチメント形成も大切だが、助産師として、妊婦さんに関わる機会が多いので、妊娠期から愛着形成ができるようなケアの提供について考える機会となった。
また、他職種の方々との話を聞くことで、自分の知識や考え方、先輩ママさんたちのお話が聞けて、大変貴重な時間でした。
ベビーマッサージについては、自分も一緒に楽しく練習することができた。
相手への伝え方や、何を一番伝えたいのか、参加しているお母さんや赤ちゃんの反応を見ながら、自分も実践できたらよいと思った。
職場でZOOMで先輩たちがベビーマッサージ教室を開いているので、自分もできるといいなと思いました。

助産師 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 461期]

優秀実践発表では、学んだことを実践されている行動力とパワーに感激です

基調講演について、非認知スキルについて深く知れたこと、資料の最後までお話をお聞きしたかったです。
優秀実践発表では、学んだことを実践されている行動力とパワーに感激です。
交流会では、久々にお会いできた講師の方との情報交換ができ良かったです。

[シンポジウム 12期]

遠藤先生の講演は内容が豊富でいつももう少しのところで終了となり残念でした

基調講演について
遠藤先生の講演は内容が豊富でいつももう少しのところで終了となり残念でした。
今回、愛着不安定型の回復や愛着障害について聞けなかったことが残念でした。次の機会に期待します。

優秀実践発表について
みなさん頑張って活動されているのだと感心しました。
トレーナーとしてさらに責任を感じました。

交流会について
ZOOM参加は不安ですが、ハイブリットの参加で安心しました。

その他 (団体職員) 神奈川県 [シンポジウム 12期]

避難所・基地として、いつまでもあり続けることの大切さがよくわかりました!

基調講演について、避難所・基地として、いつまでもあり続けることの大切さがよくわかりました!
優秀実践発表には想いを実現実行されて素晴らしいと思いました。
交流会では、色々な想いやケースに触れられて参考になりました。

埼玉県 [シンポジウム 12期]

優秀実践発表では、実践の工夫を知ることができて良かった

基調講演について、自分の育児についても重ねてみました。何か困ったら戻れる場所は大切であるのだと実感できた。
優秀実践発表では、実践の工夫を知ることができて良かった。
交流会では、悩み、気づき、発展、前進と、もしかすると、さまざまな方のスキルを教えて頂けたのかもしれないです。

その他 (看護教員) 神奈川県 [シンポジウム 12期]

改めてアタッチメントを学術研究の観点から学ぶことができました

基調講演について
コロナ禍でのマスク使用に関して懸念している課題でもあったためとても参考になりました。
アタッチメントが子どもにとっての危機回避行動でもあるということ、改めてアタッチメントを学術研究の観点から学ぶことができました。

優秀実践発表について
協会での学びと自身の想いを行動に起こし、実践に結びつけ結果を出すところまで行えていることに感銘を受けました。

交流会について
それぞれが持つ悩みや考えていることが一致するものであったりするなかで、自身にとってもとても参考になり学びになりました。

看護師 東京都 [シンポジウム 12期]

非認知スキルは、まさにアタッチメントであることが確認できました

基調講演について
遠藤先生のお話をまたお聴きすることができて、大変参考になりました。非認知スキルは、まさにアタッチメントであることが確認できました。

優秀実践発表について
大月さんとは、9月の講座(あそび発達)でお会いしましたが、優秀実践で発表されていてびっくりしました。あの時には悩み(園の中のことについて)がいくつかあったと記憶していましたが、その後よく頑張ったんだな~と感心しました。

交流会について
自由に話をする時間をもう少し欲しかったです。

東京都 [シンポジウム 12期]

さまざまな活動をされているなかでの話が聞けたことが刺激になりました

基調講演について
アタッチメントの大切さ、非認知スキルは土台となって認知と学力につながる。アタッチメントは「いざとなったらいつでもくっつける」という「安全な避難所、安全基地」である。

優秀実践発表について
大月さんとは、発達支援アドバイザーの講習会で一緒に受けていたので、あの時、悩まれていたお子さんのことかな?と思いながら、アタッチメントを活用して、保育の支援に役立てていることを聞いて、私ももっと仕事の中で活用しようと良い刺激になりました。
輪田さんは明るくて活動的で目指す女性像でした。インスタは活用していますが、始動しようと思いました。

交流会について
たくさんの方々の話が聞けて勉強になりました。
そして、輪田さん、大月さん、さまざまな活動をされているなかでの話が聞けたことが刺激になりました。

その他 (公務員) 埼玉県 [シンポジウム 12期]